寄り添い活動


訪れての活動から、
ただ、寄り添うことを始めました。

被災者にとって大切なことは
実感のある自立した毎日です。

訪れる方々からのあたたかな支援や活動の紹介、心のサポート活動は本当に応援つけられる支えとなりました。しかし、やはり「今」を確立できるのは、自分たち自身しかないのではないでしょうか。
われわれ「三陸のともしび」、被災から毎月共に時間を過ごした中で感じれていることです。
年明けと同時に活動を寄り添い活動にチェンジ。
慰霊祭では主催しているわれわれのこころ(意志)の決断
4月からは拠点を盛岡に移し、毎週中3日を共に過ごすように考えました。
5月からそれが動き出しています。

一緒に暮らしてみて感じていること。
早朝の海
朝のしごと
朝食時間
子供たち
昼のひととき
夕暮れ
夜の月あかり

夫々をお伝えしましょう。

仮設の皆様の暮らしを知ってから
サポートできることで、われわれは働きます。

oriori no uta
tomoco..

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About 織り織りのうたプロジェクト
三陸いわて被災地から手仕事を! 「織り織りのうたプロジェクト」は被災地の手仕事を生かすため立ち上げられた支援プロジェクト。東京狛江市と岩泉町の女性たちが紡いだ絆。古布リサイクルの裂き織りヨーガマットや甲あて編みが被災地の女性たちによって織られています。

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