海と山のリトリート vol.6 急がない余韻との向き合い

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22日のリトリートに遠くからいらした方も無事帰宅。

終えてからの響きこそリトリート。
そして連休明け、新たな、内から湧く響きに響鳴しながらの会社務めの働きを始めています。

メールが届きました。合掌(u人u)
——・・——
今日のお昼にはくめこさんにいただいたおジャガをさっそくいただきました。
 おいしかったです。
夜はいただいた昆布を贅沢につかって炊き込みご飯をしました。

 次は染めに参加させてください。
——・・——
 は〜い oriori no uta

わたしもいただいた栗っこで栗ごはんをしましたよ。
ダシももちろん昆布さん
 おいしかったです。

味わい、響き。
これは子供が成長するようにデリケートみたい。
おししいとかおいしくないとかより
風味。そこに何を味わっているか…。
行動と気持ちが一緒にならない愛のようにデリケートです(笑)

だからこそ、大事に育む必要があるのだと思います。
できるだけそのような響きに包まれるならだんだんにリトリートは響きから現れる力になっていくの哉。

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About 織り織りのうたプロジェクト
三陸いわて被災地から手仕事を! 「織り織りのうたプロジェクト」は被災地の手仕事を生かすため立ち上げられた支援プロジェクト。東京狛江市と岩泉町の女性たちが紡いだ絆。古布リサイクルの裂き織りヨーガマットや甲あて編みが被災地の女性たちによって織られています。

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