岩手日報 あれから②お役目

岩手日報新聞トート・バッグ


かつてTVで、(今もやっているのかな?)プロフェッショナル仕事の流儀 というのがあって
それを思いました。
岩手日報の佐藤記者がこの記事をまとめてくださいました。

紙面の限られた枠と文字。
夫婦間で交わされる眼差しとその言葉の今に、これまでが、そしてこれからが語られていました。
この土地、岩手県のことを見つめて印のように書面に落とす岩手日報であり
その記者。文字が背景を生む。
ある意味アーティスト。

ありがとうございました。

言葉数少ない土地のひと。
被災直後から黙々と淡々と
涙するほど美しくて強い姿勢は自立されていました。
訪れた多くの方が同じように感じたはずです。

自立している完全は、完全ですが
関連性によって輝きを広げることができます。
そして大きな自立体に。

周囲を見渡してみますと 何年も、なんだかんだといつも傍にあるもの…

織り織りのうた tomoko..H

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About 織り織りのうたプロジェクト
三陸いわて被災地から手仕事を! 「織り織りのうたプロジェクト」は被災地の手仕事を生かすため立ち上げられた支援プロジェクト。東京狛江市と岩泉町の女性たちが紡いだ絆。古布リサイクルの裂き織りヨーガマットや甲あて編みが被災地の女性たちによって織られています。

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