珠手箱(たまてばこ)

わたしたちの珠(たま)ちゃん、賜(たまもの)はなんでしょうね。
先日、織り織りのうたの三浦久米子さんから、
海の岩の上を波の動きに合わせ行ったり来たりして収穫した(80歳超えの超人っ!!)ひじきをいただきました。
というのも、珠手箱が楽しくて、嬉しかったと😍

「ヨーガの会員だという人から古布が届きました。中には古布がきれいにたたんであって、ひょいと手に取ると
お菓子が出てきました!また布を取るとまた🍬今度はキャンディーがっ🎁またTシャツを取るとコーヒー☕️💓❣️💞
楽しくて楽しくて!こんなに楽しい箱は初めて!」とそして「よろしくお伝えください」と。

喜こび会える日々のうた♪

海人は海からの恩恵を賜物として喜びを表現くださいますね。

さて、わたしたち東京人は喜びをどんな賜で表現しようかしら?ダンスかな(笑っ)💃🕺

わたしたちが心からお送りするものってなんだろう( ´∀`)。
東京にはたくさんのモノや情報、人が溢れています。

個人個人が注げる力を発揮して注いでいくことこそたまもの!
ここにいる東京人ができることをしよう!💃🕺💃🕺💃🕺

紹介 織り織りのうたプロジェクト
三陸いわて被災地から手仕事を! 「織り織りのうたプロジェクト」は被災地の手仕事を生かすため立ち上げられた支援プロジェクト。東京狛江市と岩泉町の女性たちが紡いだ絆。古布リサイクルの裂き織りヨーガマットや甲あて編みが被災地の女性たちによって織られています。

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